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タグ・チャーム等への
ラベル実装例

Akliteia®(アクリティア)の偽造防止ラベルは、製品本体だけでなくタグ・チャーム等への導入も可能です。

タグ・チャーム等へのラベル実装例 マーキー画像

偽造防止ラベルのタグ・札・チャーム等への実装イメージ

Akliteia®の偽造防止ラベルは本体実装が困難な場合でもタグや札、チャームを活用することで、様々な製品に簡単に組み込むことが可能です。

下げ札への実装例

紙製の原産国表示タグや値札の上から偽造防止ラベルを貼付することが可能です。印字された情報の保護や真贋判定機能の付与が可能になります。

左:ラベルを導入した下げ札を製品に取り付けた様子。

左:ラベルを導入した下げ札を製品に取り付けた様子。

右:偽造防止ラベルは様々な色の紙ベースに使用可能です。

右:偽造防止ラベルは様々な色の紙ベースに使用可能です。

ラベル自体を使った下げ札

Akliteia®の偽造防止ラベルはPET素材でできているため、さまざまな情報を印刷することができます。たとえ印刷内容がコピーされても、情報が印刷されたAkliteia®ラベル自体を複製することはできません。

Akliteia®の透明の偽造防止ラベルにロゴなどを印刷し、ラベル自体を下げ札にした例。

Akliteia<sup>®</sup>の透明の偽造防止ラベルにロゴなどを印刷し、ラベル自体を下げ札にした例。
Akliteia<sup>®</sup>の透明の偽造防止ラベルにロゴなどを印刷し、ラベル自体を下げ札にした例。

革製チャームへの実装例

Akliteia®の偽造防止ラベルは小さいサイズでも読み取ることが出来るため、革製のチャームなどにも衣装を邪魔することなく実装することが可能です。チャームの中にラベルを組み込み、小さな開放箇所を用意すれば、その部分で真贋判定を行うことができます。

2枚の皮にAkliteia®の偽造防止ラベルを挟み込んだチャーム事例。中央の開口部分にラベルが露出しており、真贋判定が可能。

2枚の皮にAkliteia<sup>®</sup>の偽造防止ラベルを挟み込んだチャーム事例。中央の開口部分にラベルが露出しており、真贋判定が可能。
2枚の皮にAkliteia<sup>®</sup>の偽造防止ラベルを挟み込んだチャーム事例。中央の開口部分にラベルが露出しており、真贋判定が可能。

ファッション製品本体への実装例集

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ファッション製品本体への実装例集

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取り組み事例

食品産地偽装への抑止力

Akliteia®(アクリティア)は高級うにのブランドである「はだての生うに」を製造する羽立水産様との取り組みを行っております。

皮革製品本体へのラベル実装例

Akliteia®(アクリティア)では、無色透明で複製困難な偽造防止ラベルを皮革製品の本体に直接組み込んだり、織りネームなどの形態で実装することができます。

ここに画像のaltテキストが入ります

カード類・紙類へのラベル実装例

Akliteiaの偽造防止ラベルは、印刷などにより比較的コピーの容易な紙類やカード類に貼付して導入することで、偽造の防止に役立てることができます。

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偽造品に関する業界レポート

私たちは、各業界の偽造品に関する調査を行い、発生状況・原理のスタディを行っています。ここでは、スタディの結果や、Akliteia®がどう貢献できるのかを紹介したレポートを入手できます。

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